栃木温泉 湯楽の里

ヘッダーイメージ 天然温泉

タイトル 天然温泉

「栃木温泉」湯楽の里は平成17年3月に地下1,000mから泉温47.1℃で湧出しました。
この温泉の泉質は大変貴重な炭酸水素塩温泉(重曹泉)で、日本では「美人の湯」「冷の湯」、またヨーロッパでは「肝臓の湯」などと呼ばれています。 この泉質の特徴は皮膚の表面が軟化し、その洗浄力で皮膚の脂肪分泌物が乳化するために、洗い流した後は肌がスベスベになります。 さらに、胃酸の働きや胆汁の分泌も促すと言われています。
まさに大地の恵みと言える湯楽の里「栃木温泉」を、ぜひ源泉かけ流しでお楽しみください。

【効能】
神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え症、病後回復期、 疲労回復、健康増進
源泉風呂(天然温泉かけ流し)
源泉風呂(天然温泉かけ流し)
この地に湧出した天然温泉を源泉かけ流しでお楽しみください。
源泉風呂(天然温泉かけ流し)
岩風呂(源泉加水加温循環式)
本格的な岩風呂で、温泉を満喫して下さい。
源泉風呂(天然温泉かけ流し)
寝湯(源泉加水加温循環式)
寝ころんで浸かるユニークなお風呂。空を眺めながら、最高のリラックス気分が味わえます。
源泉風呂(天然温泉かけ流し)
寝ころび湯
お湯がさらさらと流れる床にごろんと寝ころぶお風呂。床には、岩手県遠野市で発見されたとおのの銘石を敷きました。石から放射される遠赤外線で、新陳代謝を促進します。